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    <title>世の中ななめに眺めれば</title>
    <description>世間をななめに眺めると、人々の談話の裏が読み取れたり、建前から本音が透けて見えるたりすることがあります。
一応は隠されているそのような事情を推測して見ようと・・・。
警告：当サイトの無断リンク、記事中の文章や画像等の無断転載・転用・盗用は、奨励いたします。ご自由にどうぞ。</description>
    <link>https://naname.koushijima.com/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>文学の秋</title>
      <description>&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;今年は天候が不順ですが、まあそれでも秋ってことで文学に親しみたいと思います。&lt;br /&gt;
そこで、「英文」の短い詩をいくつか。括弧内は作者名です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;Free care,&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;Cow was to become&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;Miss note.&lt;br /&gt;
(Matto Vassio)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Not two coo sir yah,&lt;br /&gt;
To war mono dome no&lt;br /&gt;
You may know at.&lt;br /&gt;
(Matto Vassio)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
May gets you are,&lt;br /&gt;
Eak owe may gritter&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Your moss girl are.&lt;br /&gt;
(Matto Vassio)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
She's case are your,&lt;br /&gt;
You were knee seem eel&lt;br /&gt;
Say me no cow yeah.&lt;br /&gt;
(Matto Vassio)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Foul no me,&lt;br /&gt;
He nei moss not a lee,&lt;br /&gt;
Not a lee car now.&lt;br /&gt;
(Youser Bousson)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Khaki coo ever,&lt;br /&gt;
Car nei Ghana luna lee&lt;br /&gt;
Whole you thee.&lt;br /&gt;
(Masser=Occur Siqui)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Yeah say girl,&lt;br /&gt;
Mark luna Issuer&lt;br /&gt;
Coco nearly.&lt;br /&gt;
(Cova=Iasy Issuer)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Okra laugh were,&lt;br /&gt;
In more war mackerel run&lt;br /&gt;
Cognac ran,&lt;br /&gt;
So no car know how far more&lt;br /&gt;
Were owe mats run thou.&lt;br /&gt;
(Yearmmer=No'enoh Okra)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここで、突然ですが対義語を。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ユリノミックス&amp;hArr;バラノエクストラクト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
立憲民主党&amp;hArr;専制独裁党&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
希望の党&amp;hArr;諦念の党&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちょっと話題が古くなっています。こんなのをかつての「２ちゃんねる」では、亀レスなどと言っていましたね。「亀のようにのろいレスポンス」というわけです。&lt;br /&gt;
さらに昔には、「六日のあやめ、十日の菊」と称していました。&lt;/span&gt;</description> 
      <link>https://naname.koushijima.com/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%96%87%E5%AD%A6%E3%81%AE%E7%A7%8B_24</link> 
    </item>
    <item>
      <title>「愛国事業部」発足</title>
      <description>&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　平成29年3月12日&lt;br /&gt;
お取引先・関係会社各位&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　株式会社ユー・エス・オー　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　愛国事業部長　白田　那燠 &amp;nbsp;　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
拝啓&lt;br /&gt;
&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;春暖の候、貴社益々御清栄の段慶賀に存じます。平素はひとかたならぬ御厚情を賜り、有難く厚く御礼申し上げます。&lt;br /&gt;
陳者&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
弊社愛国事業部発足の件&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
掲題の件、この度人事異動が発令され、それに伴う事業計画を策定いたしました。その概要を下記のとおり御報告させていただきますので、今後ともよろしく御引き立ての程御願い申し上げます。　　　　　　　敬具　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　記&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．人事発令　平成29年3月1日付（括弧内は旧所属と役職）&lt;br /&gt;
愛国事業部長　　　　　　　　　白田　那燠（営業第一部長補佐）&lt;br /&gt;
愛国事業部愛国販売部主席部員　多毛髪　杜潮（営業第五部副次長待遇）&lt;br /&gt;
愛国事業部愛国販売部主任部員　太喝　粕哉（管理部施設課長代行）&lt;br /&gt;
愛国事業部愛国販売部主任部員　端市多　都折（総務部庶務課長心得）&lt;br /&gt;
愛国事業部愛国販売部主任部員　作雷　余酢子（経理部出納課長代理）&lt;br /&gt;
愛国事業部愛国販売部勤務　　　伝殿　新蔵（営業第三部）&lt;br /&gt;
愛国事業部愛国販売部勤務　　　度乃　阿世子（財務部不動産課）&lt;br /&gt;
愛国事業部愛国販売部勤務　　　猛駄　爪安（企画部企画課）&lt;br /&gt;
愛国事業部愛国販売部勤務　　　江灘　逃籾（人事部教育課）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛国事業部愛国製造部主席部員　意私腹　芯鱈（技術部次長代理）&lt;br /&gt;
愛国事業部愛国製造部主任部員　仇地　与鮨（技術部技術管理課）&lt;br /&gt;
愛国事業部愛国製造部勤務　　　鯊皮　山羊尋（技術部特許課）&lt;br /&gt;
愛国事業部愛国製造部勤務　　　過誤行　易成（新規採用）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
注：愛国事業部は部課長制を採用せず、主席部員・主任部員を任命して事業部内マネージメントに当たらしめる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．平成29年度事業計画骨子&lt;br /&gt;
２－１　最高級国旗（日の丸）の販売&lt;br /&gt;
①概要&lt;br /&gt;
シルク100％の国旗を製造し、政府・地方国境団体・イヌエチケの協力を得て国内全世帯および全学校に頒布する。FJテレビ系列でCMも放映し、普及に努める。&lt;br /&gt;
国旗の生産は大手商社に依頼し、最高級の原料調達から丁寧に行う製造までインドにて実施する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②国旗販売計画&lt;br /&gt;
旗竿・金の玉など付属品とのセットで、初年度は4,000万セットの販売量を見込む。&lt;br /&gt;
単価の設定は5,000円/セットとし、初年度売上高計画は2,000億円とする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２－２　教育勅語奉唱CDの販売&lt;br /&gt;
①概要&lt;br /&gt;
有力芸能事務所と連携し、人気のタレントやグループが唱える教育勅語を録音、CDにして発売する。CD購入者には録音風景を録画したDVDをボーナスディスクとして無償提供を行う。&lt;br /&gt;
購入者にはCD1枚ごとにポイントを付与し、ポイント数に応じた特典を受けられるようにする。CD1枚につき1ポイント。&lt;br /&gt;
特典案は、&lt;br /&gt;
10ポイントで人気タレントとの握手&lt;br /&gt;
20ポイントで人気タレントとのハグ&lt;br /&gt;
30ポイントで人気タレントとのキス（キスできる部位は頬に限る）&lt;br /&gt;
がそれぞれ可能&lt;br /&gt;
等が検討されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②CD販売計画&lt;br /&gt;
初年度5,000万枚の販売計画。CD単価2,000円とし、売上計画は1,000億円とする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２－３　大日本帝國時代の栄光を綴った書籍の発行&lt;br /&gt;
①概要&lt;br /&gt;
国内外有識者に執筆を依頼、東亜に於ける西欧植民地の開放に果たした帝國の偉大な役割をあきらかにする論文集を出版する。&lt;br /&gt;
２－１と同様、政府・イヌエチケなどの普及協力を受ける。またKKK新聞に全面広告を掲載、国民に広く知らせる。書籍の体裁は「上製クロス貼箱入り」とする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②書籍販売計画&lt;br /&gt;
書籍定価10,000円と設定。初年度販売計画は1,000万部で、売上計画は&lt;br /&gt;
1,000億円。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上3個の事業にて初年度の売上計画は4,000億円となり、新発足の事業部に於ける初年度計画としてはまずまずのものと思料している次第です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２－４　利益計画&lt;br /&gt;
利益についての詳細は、ここにて詳述することを差し控えさせていただきます。しかしながら、各商品とも販売価格に対する原価率は20～25％程度であろう、ということのみ申し述べておきます。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛国事業はカネになる、という話がちらっと耳に入ってきたので、これからその事業に参入される企業のため事業計画を立案してみました。&lt;br /&gt;
販売計画や利益計画で数字の甘さがやや目立つように思われるかもしれません。しかしこれらは「役所式数値等算定法」を用いて算出し正確さを期したものなので、信頼性は高いものと考えているところです。&lt;br /&gt;
儲かりまっせ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、「役所式数値等算定法」とは以下のようなものであると伝えられています。&lt;br /&gt;
「経済効果の推定（オリンピックなど）や需要予測（新設地方空港の利用者の予測など）には妥当と思われる数値の3～5倍を使用する。&lt;br /&gt;
それらの経費や工事費は普通に見込まれる数値の1／3～1／5を使用する。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜お断り＞&lt;br /&gt;
当記事中の団体名や個人名は架空のものであり、実在の団体・個人とは何ら関係のないもの、であることをここに断言しておきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/span&gt;</description> 
      <link>https://naname.koushijima.com/%E4%B8%96%E9%96%93/%E3%80%8C%E6%84%9B%E5%9B%BD%E4%BA%8B%E6%A5%AD%E9%83%A8%E3%80%8D%E7%99%BA%E8%B6%B3</link> 
    </item>
    <item>
      <title>プレミアムフライデー</title>
      <description>&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;明日、2月24日（金）は「プレミアムフライデー」とやらで、午後3時に仕事仕舞になるそうです。それによって多くの人が買い物や旅行などをしてお金を使うから、結果的に経済効果があるだろう、というもくろみらしい。&lt;br /&gt;
しかし、どれだけの勤め人が午後3時に家へ帰れるでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まず、買い物をしてもらわなければならないから百貨店・スーパーをはじめとする小売店は絶対に閉められないですよね。&lt;br /&gt;
次に、旅行もしてもらう必要があるから、航空会社・鉄道会社・バス会社・タクシー会社も営業していなければなりません。&lt;br /&gt;
さらに中小のメーカー等も、人手不足のうえに発注元からの納期が厳しいのでとても3時には終業できないことは明らかです。&lt;br /&gt;
大手メーカーだって本社はともかく、工場は24時間連続操業が必須のところ（製鉄の溶鉱炉や合成繊維の紡糸機等、いわゆる装置産業の現場）も多く、午後3時になったからといって、はいさよなら、とはならないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように見て来ると、早く帰れるのは国や地方公共団体のお役所と金融機関、商社、大手企業の本社くらいに限られます。&lt;br /&gt;
特にお役所はセールスもないし、納期を考慮することも不要なので、この制度で最も恩恵をこうむるのはお役人様方ですね。&lt;br /&gt;
自分たちが楽をしようとして考え出した案件だったのかも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お役所といえば、最近のお役人さんが行うネーミングってカタカナ名になることが多いですね、「マイナンバー」とか「プレミアムフライデー」とか。前には「クールビズ」なんてのもありました。&lt;br /&gt;
変に気取って英語（らしきもの）を使ったりせず、従来どおりの役所風名称の方がずっといいように思えます。この「プレミアムフライデー」にしても「経済効果惹起用等月度最終金曜日執務時間短縮制度」というような名前にしたらよかったのではないか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところでこのプレミアムフライデーの「プレミアム」とは、いつもとちょっと違う「上質な」とか「素敵な」とかの意で命名されたらしいです。しかし英語の「プレミアム（premium）」にそんな意味はありますかね。&lt;br /&gt;
確かに日本では「高級な」という代わりに使われています。プレミアムなんちゃらとかいう商標の値段の高い（その割りにはまずい）ビールもあります。&lt;br /&gt;
ところが辞書（ライトハウス英和辞典第4版＜研究社 2002＞）を引いて見ると、&lt;br /&gt;
premium ［名］&lt;br /&gt;
１．保険料&lt;br /&gt;
２．割増金、プレミアム&lt;br /&gt;
３．賞金、特別賞与、ボーナス、手数料、謝礼&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とあって、別に「高級な」とか「上質な」とかの意味は書かれていません。この記事の筆者もそのように理解していました。&lt;br /&gt;
入場券が手に入りにくい催しなどでは開催当日、入口付近に「旦那、いい席ありまっせ」などといいながら定価の２倍で売りつけようとするダフ屋が出現したりしますが、こんな場合に「プレミアム（略してプレミア）が付いている」という風に表現するのです。辞書の２．の意味ですね。上記のビールの例も、こう理解すれば合っているような気がします。&lt;br /&gt;
「プレミアムフライデー」といっても、３．の意味の「ボーナスが出る金曜日」ではないのでお間違いなきように願います。&lt;br /&gt;
結局のところ、日本だけで通用する意味（まあ誤訳）なのでしょう。&lt;br /&gt;
冷奴を「cool guy」と英訳するようなものか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/span&gt;</description> 
      <link>https://naname.koushijima.com/%E4%B8%96%E9%96%93/%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%9F%E3%82%A2%E3%83%A0%E3%83%95%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%87%E3%83%BC</link> 
    </item>
    <item>
      <title>流行語大賞</title>
      <description>&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;「新語・流行語大賞」とそのトップ１０とやらが発表されました。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;「聖地巡礼」って言葉、そもそも流行していましたっけ。全然知らなかったです。新語といってもサンチャゴ・デ・コンポステーラや四国八十八箇所などは昔からありますよ。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;「ポケモンGO」もゲームは盛んだったけど、この語自体が流行ったとは思えない。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;「マイナス金利」は概念的には今に始まったものではないですね。キーワードだったかもしれないけど、流行語でもありません。流行語なら挨拶代わりに使ったりするけれど、近所のおばさんと顔を合わせても「マイナス金利ですねえ」などとは言わなかったし。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;「盛り土」に至っては、テレビでわーわー言っていただけのものですね。自分たちで勝手に嬉しがって叫んでいただけの言葉を、自分たちで「流行語」にしてしまうとは、これこそ「お手盛りの盛り土」ですね。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;これら「新語・流行語トップ１０」の対義語は次のとおり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神ってる　&amp;rarr;　仏ってねえ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲス不倫　&amp;rarr;　上品貞節&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
聖地巡礼　&amp;rarr;　穢地居座り&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トランプ現象　&amp;rarr;　花札幻影&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
PPAP（PEN-PINEAPPLE-APPLE-PEN）&lt;br /&gt;
　　&amp;rarr;　EOPE（ERASER-ORANGE-PERSIMMON-ERASER）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
保育園落ちた、日本死ね　&amp;rarr;　大学院受かった、中国寝ろ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（僕の）アモーレ　&amp;rarr;　（君の）ストラニエーロ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポケモンGO　&amp;rarr;　ジャンスピRETURN　・・・・既出&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: 14px;&quot;&gt;（ポケットモンスター）（ジャンボスピリット）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;マイナス金利　&amp;rarr;　プラス元本&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
盛り土　&amp;rarr;　削ぎコンクリート&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上であります。&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;</description> 
      <link>https://naname.koushijima.com/%E4%B8%96%E9%96%93/%E6%B5%81%E8%A1%8C%E8%AA%9E%E5%A4%A7%E8%B3%9E</link> 
    </item>
    <item>
      <title>オリンピックのメダルのことなど</title>
      <description>&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;リオ・デ・ジャネイロのオリンピックも大詰めに近くなりました。&lt;br /&gt;
日本選手団もメダルを沢山取れて、誠に大慶なことではあります。&lt;br /&gt;
&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;今回、TVでいろんな競技の放映を見ていて思ったことが。それはメダルを授与されるのが優勝から３位入賞までしかないのですが、ぜひ４位までメダルをあげてほしい、ということです。&lt;br /&gt;
&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;トーナメント戦で準決勝まで勝ち進む、というのは大変なことですね。なのに、ここで敗退し、さらに３位決定戦でも負けてしまったらもう何もない、というのは気の毒というほかありません。&lt;br /&gt;
&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;簡単な入賞の証書くらいはもらえるのでしょうけど、表彰式にも出させてもらえないし、３位とは雲泥の差ですよ。&lt;br /&gt;
&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;そこで提案ですが、今度の東京オリンピックから４位の人にも鉄メダルをあげてください。アルミメダル、というのも考えましたが、これは色合いや輝きがやや銀ににているのでやめて、鉄がいいのではないかと。鉄なら黒びかりして、金・銀・銅とはまたちがった趣があります。ぜひそのように願いたい。&lt;br /&gt;
もちろんパラリンピックも同様にしてもらいたいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところで、本当に東京オリンピックは本当に開催できるのでしょうか。&lt;br /&gt;
このところよく地震があるし、でかい直下型がいつドカンとくるか誰にも予測できません。一度でも大きいのがあるともうだめですね。&lt;br /&gt;
幸運にもこれから４年の間大地震がなかったとしても、次に問題にしなければならないのは、東京の暑さでしょう。本来、この地で８月にスポーツ大会を催すなんて、どだい無理な話なのです。&lt;br /&gt;
ヒートアイランド現象とやらで、毎日猛暑日が続くような土地なのですから。&lt;br /&gt;
IOCの委員さん方はそういうことを実感されてないらしい。８月の東京で午後２時頃の炎天下を１００mほど走って見ればよくわかると思うのですがね。熱中症になること必定です。&lt;br /&gt;
強行すると選手に熱中症が続出し、へたをすると亡くなるひとも出かねありません。そうなると、会期半ばで中止、なんてことにも。&lt;br /&gt;
そんなことにならないためにも出場する選手の方々は、東京へ来る前に、熱帯地方の高温多湿な場所で半年間くらい身体を馴致させてから、ぜひおいでください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TVの天気予報の時間に「熱中症注意情報」というのが放送されていますが、おそらくオリンピックの年にはこの情報は出されないと思います。「厳重警戒」や「危険」などの情報を見れば誰も東京へなんか来たくなくなるから、政府が差し止めるのですね。これは今から予言しておく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/span&gt;</description> 
      <link>https://naname.koushijima.com/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%83%E3%82%AF%E3%81%AE%E3%83%A1%E3%83%80%E3%83%AB%E3%81%AE%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%AA%E3%81%A9</link> 
    </item>
    <item>
      <title>夏の日の午後</title>
      <description>&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;電車の中で新聞を読んでいる。揺れに身をまかせていると、心地よい眠りに引き込まれそうになる。&lt;br /&gt;
眼をこすっていると、一つの記事が目に止まった。&lt;br /&gt;
それは高校野球甲子園出場校の練習で、女子マネジャーがグラウンドに出ようとしたのを大会関係者から制止された、ということに関する甲子園高校野球実行委員会会長という人の談話だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日本の高校野球は、米国のベースボールという球技とは全く異なるもので、伝統的な古式に則った神事であります。従いまして、神聖な球場は男子だけのものであり、『女子差別』などという概念が入り込む余地のないものです。&lt;br /&gt;
出場選手が全員丸刈りを要請されるのは、将来彼らはこの国の指導者と体制を護るべく人間の盾となることを期待されているために外なりません。&lt;br /&gt;
この大会はスポーツ大会などではなく、我が国にとってもっと大切な意味のある催しであることをご理解いただきたい。&lt;br /&gt;
ちなみに一言申し上げておきます。この大会の開会式では、地元市立西宮高校の女子生徒が代表都道府県のプラカードを持って、入場行進を先導いたします。女性がグラウンドに入ることになりますが、この開会式という行事は後援新聞社マターのものであり、当委員会はそれについて一切関知いたしておりません・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブレーキがかかり、肩先が隣の人に触れそうになってハッと目が覚めた。改めて今読んでいた記事を探したが見当たらない。件の記事はどうも夢だったらしい。よかった。&lt;br /&gt;
乗り過ごした感じだったので、電車が停まるとあわてて飛び降りたが、駅名表示を見ると、降りるべき駅を二つも過ぎていた。あ～あ。&lt;/span&gt;</description> 
      <link>https://naname.koushijima.com/%E4%B8%96%E9%96%93/20160805</link> 
    </item>
    <item>
      <title>まあ、こんなもんでしょうね</title>
      <description>&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;都知事選挙はほぼ予想された結果に終わりましたが、都民のアレさ加減がよく出ています。慎太郎を１０年以上も知事の座に置いておいた人々ですからね。&lt;br /&gt;
アッシには（都民でないから）かかわりないことでござんす、ではありますが。&lt;br /&gt;
こうなったからにはせめて、慎太郎がやったような日本国民や国の不利益になること、だけはしないでほしいと祈るのみです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここで突然ですが、対義語集です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アンダーコントロール　&amp;rarr;　オーバーカオス&lt;br /&gt;
お・も・て・な・し　&amp;rarr;　う・ら・あ・り&lt;br /&gt;
自分探し　&amp;rarr;　他人隠し&lt;br /&gt;
南アルプスの天然水　&amp;rarr;　北ピレネーの養殖油&lt;br /&gt;
スーパードライ　&amp;rarr;　コンビニウェット&lt;br /&gt;
産地直送　&amp;rarr;　消地継送&lt;br /&gt;
別売り　&amp;rarr;　同買い&lt;br /&gt;
社会の窓　&amp;rarr;　理科の壁&lt;br /&gt;
関東甲信越　&amp;rarr;　関西乙疑呉&lt;br /&gt;
人生に、文学を。　&amp;rarr;　犬死に、農学を。&lt;br /&gt;
チョイワルオヤジ　&amp;rarr;　チョベリバギャル&lt;br /&gt;
ボランティア義務化　&amp;rarr;　懲役権利化&lt;br /&gt;
♪肴は炙ったイカでいい　&amp;rarr;　♪お菜が炒めたタコじゃいや&lt;br /&gt;
ポケモン（ポケットモンスター）GO　&amp;rarr;　ジャンスピ（ジャンボスピリット）RETURN&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
対義語はこの後も続けます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/span&gt;</description> 
      <link>https://naname.koushijima.com/%E4%B8%96%E9%96%93/%E3%81%BE%E3%81%82%E3%80%81%E3%81%93%E3%82%93%E3%81%AA%E3%82%82%E3%82%93%E3%81%A7%E3%81%97%E3%82%87%E3%81%86%E3%81%AD</link> 
    </item>
    <item>
      <title>対義語集</title>
      <description>&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;以前の「マイナンバー」の記事で、いくつかの対義語を掲げましたが、今回はそのつづきです。しかしその前にお詫びが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その時掲げた対義語のなかで、&lt;br /&gt;
「中国軍事パレード」の対義は「辺境民事スタンディング」&lt;br /&gt;
としていますが、「民事」は「民生」が正しかったです。民事なら刑事の対義になってしまいます。&lt;br /&gt;
「中国軍事パレード」&amp;rarr;「辺境民生スタンディング」となるべきでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここに謹んでお詫び申し上げ、堪忍どすえと言い、スマソとほざき、ゴメンネとささやき、アイムソーリーとしゃべり、ペルメッソと怒鳴り、わるいわるいと・・・（いつまでやっているのか、I could have continued all night ではありますが）ますと共に訂正させていただきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お詫びも済ませたところで今回の対義語です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「草食男子」&amp;rarr;「肉吐女親」&lt;br /&gt;
「個人の感想です」&amp;rarr;「団体の断定です」&lt;br /&gt;
「無料お試しセット」&amp;rarr;「有料本番ユニット」&lt;br /&gt;
「音楽に政治を持ち込むなよ」&amp;rarr;「美術に経済を持ち込めよ」&lt;br /&gt;
「マツコ・デラックス」&amp;rarr;「スギヲ・スタンダード」&lt;br /&gt;
「国民栄誉賞」&amp;rarr;「国家衰毀罰」&lt;br /&gt;
「『国歌を歌えないような選手は日本の代表ではない』森喜朗 東京五輪・パラリンピック組織委員会会長」&amp;rarr;&lt;br /&gt;
「『家詞を唱えるような捨足は月端の埋没だ』木悲鬱 西鄙一軸・オルソリンピック散編総会平々」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またおもしろいのを考え付いたら発表します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/span&gt;</description> 
      <link>https://naname.koushijima.com/%E4%B8%96%E9%96%93/%E5%AF%BE%E7%BE%A9%E8%AA%9E%E9%9B%86</link> 
    </item>
    <item>
      <title>「物書き」</title>
      <description>&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;わたしはツィッターやフェイスブックなど、いわゆるSNSには手を染めていないのですけれど、他の方々がなさっているものは、ときどきのぞかせていただいています。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt; 今朝もちょっと興味深い記事を見つけました。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt; ひとりの方が、作家〇〇氏に（好意的に）言及して「物書き〇〇・・・」とつぶやいているのに対し、別の方が概略次のように批判してらっしゃいました。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt; ＜「物書き」という表現はご本人がそのように言うことはあっても、他人が作家を「物書き」と言ってはいけない。それはやや軽蔑的な印象のある言葉であり、相手をこきおろすような場合に使うものだから＞&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt; これは批評者のおっしゃるとおりです。老大作家の先生でも「俺たち物書きは・・・」などと口にすることはあるでしょうが、だからといって弟子筋の人が「先生は物書きでいらっしゃるので・・・」などと言ったりすると、「馬鹿野郎、物書きとは何だ！」とぶっ飛ばされることは必定であります。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt; ＜名詞＋動詞の連用形を名詞化したもの＞で職業を表す言葉は、いずれもその職業をやや軽く見ているような感覚があります。「物書き」の他にもっと具体例をあげると、&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt; 金魚売り&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt; 煙突掃除（「掃除」は動詞の連用形ではないけれど、イ音で終わるので同様の効果がある）&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt; 画描き&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt; 月給取り&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt; 羊飼い&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt; 木こり&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt; がすぐ思いつきます。他にもあるでしょう。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt; こういう職業を軽蔑感のないように言いかえるとどうなるか？&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt; 金魚売り&amp;rarr;観賞用小型魚類等徒歩移動販売業者&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt; 煙突掃除&amp;rarr;高所煙道等維持清掃技能員&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt; 画描き　&amp;rarr;創造的美術品等描画師&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt; 月給取り&amp;rarr;所得全額被把握月極給与等受給者&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt; 羊飼い　&amp;rarr;有蹄哺乳類等遊牧監視員&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt; 木こり　&amp;rarr;山林巨木等伐採搬出専門員&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt; こんな感じですね。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt; 「物書き」は、&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt; 物書き　&amp;rarr;感興的創作文章等記述人&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt; ということになります。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>https://naname.koushijima.com/%E4%B8%96%E9%96%93/%E3%80%8C%E7%89%A9%E6%9B%B8%E3%81%8D%E3%80%8D</link> 
    </item>
    <item>
      <title>My number has come</title>
      <description>&lt;span style=&quot;color: #000000; font-size: large;&quot;&gt;私のところにもマイナンバーの通知が届きました。&lt;br /&gt;
英語でいうと、My number has come.であります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先日、英語の辞書（「デイリーコンサイス英和・和英辞典　第４版」三省堂1990）でnumber の項を見ていたらこんな成句があることに気づきました。&lt;br /&gt;
one's number has come で「死ぬ時が来た」という意味だそうです。&lt;br /&gt;
one'sのところにはmy、your、his、her、its やour、their などが入るわけなので、my number has come は「私は死ぬ時が来た」ということになりますね。&lt;br /&gt;
もっと日本語的な言葉なら「お迎えが来た」ということになろうか、と。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いよいよ私もこれで終わりか。&lt;br /&gt;
私のみならず、日本人全員がMy number has come. という状態になっているか、もしくはこれからそうなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり日本国民全員「お迎えが来た」状態です。これでは日本人全滅じゃないの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/span&gt;</description> 
      <link>https://naname.koushijima.com/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/my%20number%20has%20come</link> 
    </item>

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